Loading...
JLPT N1명사
‹

御負け(おまけ)

값을 깍음

1 / 12

›
常連(じょうれん)客(きゃく)の好(この)みに応(おう)じて、店主(てんしゅ)がリンゴを二(ふた)つも御(ご)負(ま)けしてくれた。
단골손님의 취향에 맞춰, 점주가 사과를 두 개나 덤으로 주었다.
新(しん)製品(せいひん)のキャンペーンにて、化粧(けしょう)品(ひん)のサンプルを御(ご)負(ま)けとして配布(はいふ)します。
신제품 캠페인에서, 화장품 샘플을 증정품으로서 배포합니다.
値引(ねび)きは無理(むり)でも、せめて御(ご)負(ま)けなりクーポンなりつけてください。
할인은 무리라도, 적어도 덤이든 쿠폰이든 붙여 주십시오.
苦難(くなん)の末(すえ)に掴(つか)んだ成功(せいこう)は、まるで人生(じんせい)からの御(ご)負(ま)けのようだ。
고난 끝에 잡은 성공은, 마치 인생으로부터의 선물(덤) 같았다.
御(ご)負(ま)けに釣(つ)られて、本来(ほんらい)の目的(もくてき)を忘(わす)れることに関(かか)わる失敗談(しっぱいだん)。
덤에 낚여서, 본래의 목적을 잊는 것에 관련된 실패담.
常連(じょうれん)客(きゃく)であれば多少(たしょう)の御(ご)負(ま)けをしても差(さ)し支(つか)えないだろう。
단골 고객이라면 다소의 값을 깎아주어도 상관없을 것이다.
お得(とく)な御(ご)負(ま)けがつくとあっては、買(か)わずにはいられない。
이득이 되는 덤이 붙는다면, 사지 않고는 못 배긴다.
店主(てんしゅ)の好意(こうい)をいいことに、毎回(まいかい)御(ご)負(ま)けを要求(ようきゅう)するのは失礼(しつれい)だ。
가게 주인의 호의를 빌미로, 매번 값을 깎아달라고 하는 것은 실례다.
冗談(じょうだん)めいて御(ご)負(ま)けを頼(たの)んだら、本当(ほんとう)にサービスしてくれた。
농담처럼 에누리를 부탁했더니, 정말로 서비스해주었다.
御(ご)負(ま)けのみか、特別(とくべつ)な景品(けいひん)まで付(つ)けてくれた。
에누리뿐만 아니라, 특별한 경품까지 붙여주었다.