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명사 107일차
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汽船
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JLPT N1
명사
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汽船
(きせん)
기선
3 / 12
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예문
한자
연관
多
(
おお
)
くの
見送
(
みおく
)
り
客
(
きゃく
)
が
見守
(
みまも
)
る
中
(
なか
)
、
港
(
みなと
)
を
離
(
はな
)
れる
巨大
(
きょだい
)
な
汽船
(
きせん
)
の
汽笛
(
きてき
)
が、
別
(
わか
)
れを
告
(
つ
)
げる。
항구를 떠나는 기선의 뱃고동 소리가, 길게 울려 퍼졌다.
開国
(
かいこく
)
後
(
ご
)
の19
世紀
(
せいき
)
末
(
まつ
)
、
煙
(
けむり
)
を
吐
(
は
)
きながら
進
(
すす
)
む
西洋
(
せいよう
)
の
黒
(
くろ
)
い
汽船
(
きせん
)
が、
初
(
はじ
)
めてこの
港
(
みなと
)
に
入
(
はい
)
った。
19세기 말, 서양의 증기선이 처음으로 이 항구에 입항했다.
帆船
(
はんせん
)
から
汽船
(
きせん
)
への
転換
(
てんかん
)
は、
海上
(
かいじょう
)
運送
(
うんそう
)
の
歴史
(
れきし
)
に
革命
(
かくめい
)
をもたらした。
범선에서 기선으로의 전환은, 해상 운송 역사에 혁명을 가져왔다.
海洋
(
かいよう
)
博物館
(
はくぶつかん
)
に
行
(
い
)
って
昔
(
むかし
)
の
汽船
(
きせん
)
の
模型
(
もけい
)
を
見
(
み
)
たけど、
本当
(
ほんとう
)
に
格好
(
かっこう
)
よかったよ。
해양 박물관 가서 옛날 증기선 모형 봤는데, 진짜 멋있더라.
思い出
(
おもいで
)
の
汽船
(
きせん
)
に
乗
(
の
)
って、
川
(
かわ
)
を
遡
(
さかのぼ
)
る
観光
(
かんこう
)
商品
(
しょうひん
)
を
開発
(
かいはつ
)
しました。
추억의 유람선을 타고, 강을 거슬러 올라가는 관광 상품을 개발했습니다.
大
(
だい
)
海原
(
うなばら
)
を
進
(
すす
)
む
汽船
(
きせん
)
は、
鯨
(
くじら
)
の
如
(
ごと
)
く
堂々
(
どうどう
)
としていた。
대해원을 나아가는 기선은 고래와 같이 당당했다.
未
(
いま
)
だかつてこれほど
巨大
(
きょだい
)
な
汽船
(
きせん
)
が
建造
(
けんぞう
)
されたことはない。
아직까지 이토록 거대한 기선이 건조된 적은 없다.
やれ
燃料
(
ねんりょう
)
費
(
ひ
)
の
高騰
(
こうとう
)
やれ
老朽
(
ろうきゅう
)
化
(
か
)
やれと、
汽船
(
きせん
)
の
維持
(
いじ
)
には
悩
(
なや
)
みが
尽
(
つ
)
きない。
연료비 급등이니 노후화니 하며, 기선의 유지에는 고민이 끊이지 않는다.
嵐
(
あらし
)
が
来
(
き
)
ようが
波
(
なみ
)
が
荒
(
あ
)
れようが、
汽船
(
きせん
)
は
予定
(
よてい
)
通
(
どお
)
りの
航路
(
こうろ
)
を
進
(
すす
)
んだ。
폭풍이 오든 파도가 거칠든, 기선은 예정대로의 항로를 나아갔다.
汽船
(
きせん
)
の
老朽
(
ろうきゅう
)
化
(
か
)
を
口実
(
こうじつ
)
に、
地方
(
ちほう
)
航路
(
こうろ
)
の
廃止
(
はいし
)
が
次々
(
つぎつぎ
)
と
決定
(
けってい
)
された。
기선의 노후화를 구실로, 지방 항로의 폐지가 잇달아 결정되었다.
汽
물 끓는 김 기
キ
부수 水
汽船
(きせん)
기선
汽車
(きしゃ)
기차
汽笛
(きてき)
기적
船
배 선
セン
ふね、(ふな)
부수 舟
汽船
(きせん)
기선
漁船
(ぎょせん)
어선
船舶
(せんぱく)
선박
造船
(ぞうせん)
조선
風船
(ふうせん)
풍선
船便
(ふなびん)
선편, 배편
船
(ふね)
배
乗船
(じょうせん)
승선
연관 단어
船
ふね
배
会社
かいしゃ
회사
煙
けむり
연기
乗る
のる
타다.
海
うみ
바다
니홍고 일본어
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