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JLPT N1명사
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言伝(ことづて)

전언, 전갈

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故郷(こきょう)の母(かあ)さんが君(きみ)に伝(つた)えたい言伝(ことづて)があるとおっしゃって、僕(ぼく)が代(か)わりに来(き)たよ。
엄마가 너한테 전할 말 있다고 하셔서 왔어.
担当(たんとう)者(しゃ)が不在(ふざい)ですので、言伝(ことづて)を残(のこ)してくだされば伝達(でんたつ)して差し上(さしあ)げます。
담당자가 부재중이오니 전하실 말씀 남겨 주시면 전달해 드리겠습니다.
彼女(かのじょ)は風(かぜ)の便(たよ)りにでも彼(かれ)に届(とど)くようにと、言伝(ことづて)を囁(ささや)いた。
그녀는 바람 편에라도 그에게 닿기를 바라며, 전언을 속삭였다.
直接(ちょくせつ)聞(き)かずに人(ひと)を通(とお)した言伝(ことづて)は、内容(ないよう)が歪曲(わいきょく)されやすい。
직접 듣지 않고 사람을 통한 전언은, 내용이 왜곡되기 쉽다.
救助(きゅうじょ)された船員(せんいん)は家族(かぞく)たちに無事(ぶじ)だという言伝(ことづて)を送(おく)った。
구조된 선원은 가족들에게 무사하다는 전갈을 보냈다.
言伝(ことづて)を頼(たの)まれたものの、相手(あいて)に会(あ)う機会(きかい)がなかなかない。
전언을 부탁받았지만, 상대를 만날 기회가 좀처럼 없다.
口頭(こうとう)の言伝(ことづて)にすぎないため、正確(せいかく)性(せい)に不安(ふあん)が残(のこ)る。
구두의 전언에 불과하기 때문에, 정확성에 불안이 남는다.
急用(きゅうよう)が生(しょう)じた際(さい)には、言伝(ことづて)を残(のこ)しておいてしかるべきだ。
급한 일이 생겼을 때는, 전언을 남겨 두는 것이 당연하다.
社長(しゃちょう)からの言伝(ことづて)とあっては、直(ただ)ちに対応(たいおう)せざるを得(え)ない。
사장의 전언이라면, 즉시 대응하지 않을 수 없다.
相手(あいて)を信頼(しんらい)すればこそ、大事(だいじ)な用件(ようけん)を言伝(ことづて)で託(たく)すことができるのだ。
상대를 신뢰하기에, 중요한 용건을 전언으로 맡길 수 있는 것이다.