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JLPT N1명사
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語源(ごげん)

어원

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普段(ふだん)何気(なにげ)なく使(つか)っているこの単語(たんご)の語源(ごげん)が何(なに)なのか、由来(ゆらい)が突然(とつぜん)急(きゅう)に気(き)になった。
이 단어의 어원이 뭔지 갑자기 궁금해졌어.
語源(ごげん)を研究(けんきゅう)すると、その時代(じだい)の文化(ぶんか)と歴史(れきし)を知(し)ることができる。
어원을 연구하면 그 시대의 문화와 역사를 알 수 있다.
英語(えいご)を勉強(べんきょう)してみると、多(おお)くの英単語(えいたんご)が、ギリシャ語(ご)やラテン語(らてんご)に語源(ごげん)を置(お)いている。
많은 영어 단어들이 라틴어에 어원을 두고 있다.
この化粧(けしょう)品(ひん)のブランド名(めい)は、美(び)の女神(めがみ)が登場(とうじょう)するギリシャ神話(しんわ)から語源(ごげん)を取(と)ったもの。
브랜드 이름은 신화에서 어원을 따온 것입니다.
先生(せんせい)は黒板(こくばん)に単語(たんご)を書(か)いて、その語源(ごげん)について説明(せつめい)しだした。
선생님은 칠판에 단어를 쓰고 그 어원에 대해 설명하기 시작했다.
言葉(ことば)の語源(ごげん)をたどれば様々(さまざま)な説(せつ)があり、正(ただ)しい由来(ゆらい)は一概(いちがい)に断定(だんてい)できない。
말의 어원을 추적하면 여러 설이 있어, 올바른 유래를 일률적으로 단정할 수 없다.
語源(ごげん)を調(しら)べることなしに、言葉(ことば)の本質(ほんしつ)を理解(りかい)することは難(むずか)しい。
어원을 조사하는 일 없이, 말의 본질을 이해하는 것은 어렵다.
文献(ぶんけん)が失(うしな)われた以上(いじょう)、この言葉(ことば)の語源(ごげん)を特定(とくてい)する術(じゅつ)がない。
문헌이 사라진 이상, 이 말의 어원을 특정할 방법이 없다.
興味深(きょうみぶか)い語源(ごげん)の発見(はっけん)は、言語(げんご)学者(がくしゃ)の知的(ちてき)好奇(こうき)心(しん)を刺激(しげき)せずにはおかない。
흥미로운 어원의 발견은, 언어학자의 지적 호기심을 자극하지 않고는 못 배긴다.
この語源(ごげん)を初(はじ)めて解明(かいめい)したのは、他(た)ならぬ彼(かれ)の師匠(ししょう)であった。
이 어원을 처음으로 해명한 것은, 다름 아닌 그의 사부였다.