Loading...
홈
›
단어
›
N1
›
명사 55일차
›
仏像
가
가
가
JLPT N1
명사
‹
仏像
(ぶつぞう)
불상
9 / 12
›
예문
한자
연관
仏像
(
ぶつぞう
)
に関
(
にかん
)
して
言
(
い
)
えば、
高校
(
こうこう
)
の
修学旅行
(
しゅうがくりょこう
)
で
奈良
(
なら
)
に
行
(
い
)
き、
教科書
(
きょうかしょ
)
で
見
(
み
)
た
巨大
(
きょだい
)
な
大仏
(
だいぶつ
)
を
実際
(
じっさい
)
に
見学
(
けんがく
)
した。
고등학교 수학여행으로 나라에 가서 교과서에서 본 거대한 대불을 직접 견학했다.
その
仏像
(
ぶつぞう
)
は、
慈愛
(
じあい
)
に
満
(
み
)
ちた
穏
(
おだ
)
やかな
微笑
(
びしょう
)
を
浮
(
う
)
かべていた。
그 불상은, 자애에 찬 온화한 미소를 띠고 있었다.
この
寺
(
てら
)
にある
仏像
(
ぶつぞう
)
は
国宝
(
こくほう
)
に
指定
(
してい
)
されており、
一般
(
いっぱん
)
公開
(
こうかい
)
はされていない。
이 절에 있는 불상은 국보로 지정되어 있어, 일반 공개는 되지 않고 있다.
仏像
(
ぶつぞう
)
彫刻
(
ちょうこく
)
は、
宗教
(
しゅうきょう
)
的
(
てき
)
な
信仰
(
しんこう
)
心
(
しん
)
と
高度
(
こうど
)
な
芸術
(
げいじゅつ
)
性
(
せい
)
が
融合
(
ゆうごう
)
したものである。
불상 조각은, 종교적인 신앙심과 고도의 예술성이 융합한 것이다.
長年
(
ながねん
)
の
風雨
(
ふうう
)
で
傷
(
いた
)
んだ
仏像
(
ぶつぞう
)
を
修復
(
しゅうふく
)
するために、
寄付
(
きふ
)
を
募
(
つの
)
っている。
오랜 세월의 비바람으로 상한 불상을 수복하기 위해, 기부를 모으고 있다.
寺
(
てら
)
の
仏像
(
ぶつぞう
)
を
傷
(
きず
)
つけた
覚
(
おぼ
)
えはないと
容疑
(
ようぎ
)
者
(
しゃ
)
は
無実
(
むじつ
)
を
主張
(
しゅちょう
)
した。
절의 불상을 상처 낸 기억은 없다고 용의자는 무죄를 주장했다.
精巧
(
せいこう
)
な
彫刻
(
ちょうこく
)
技術
(
ぎじゅつ
)
と
信仰
(
しんこう
)
心
(
しん
)
と
相
(
あい
)
まって
見事
(
みごと
)
な
仏像
(
ぶつぞう
)
が
完成
(
かんせい
)
した。
정교한 조각 기술과 신앙심이 맞물려 훌륭한 불상이 완성되었다.
仏像
(
ぶつぞう
)
の
保全
(
ほぜん
)
はそっちのけで
観光
(
かんこう
)
客
(
きゃく
)
誘致
(
ゆうち
)
ばかりに
力
(
ちから
)
を
入
(
い
)
れている。
불상의 보전은 뒷전으로 하고 관광객 유치에만 힘을 쏟고 있다.
仏像
(
ぶつぞう
)
を
信仰
(
しんこう
)
の
対象
(
たいしょう
)
として
崇
(
あが
)
めようと
崇
(
あが
)
めまいと
芸術
(
げいじゅつ
)
的
(
てき
)
価値
(
かち
)
は
変
(
か
)
わらない。
불상을 신앙의 대상으로 받들든 받들지 않든 예술적 가치는 변하지 않는다.
文化財
(
ぶんかざい
)
保護
(
ほご
)
法
(
ほう
)
に
準
(
じゅん
)
じて、
歴史
(
れきし
)
的
(
てき
)
な
仏像
(
ぶつぞう
)
の
修復
(
しゅうふく
)
作業
(
さぎょう
)
が
慎重
(
しんちょう
)
に
行
(
おこな
)
われた。
문화재보호법에 준하여 역사적인 불상의 수복 작업이 신중하게 이루어졌다.
仏
부처 불
ブツ
ほとけ
부수 人
仏像
(ぶつぞう)
불상
仏
(ほとけ)
부처
成仏
(じょうぶつ)
성불
仏様
(ほとけさま)
부처님
仏教
(ぶっきょう)
불교
念仏
(ねんぶつ)
염불
仏壇
(ぶつだん)
불단
大仏
(だいぶつ)
대불
像
모양 상
ゾウ
부수 人
映像
(えいぞう)
영상
現像
(げんぞう)
현상
像
(ぞう)
코끼리
仏像
(ぶつぞう)
불상
想像
(そうぞう)
상상
肖像
(しょうぞう)
초상
銅像
(どうぞう)
동상
画像
(がぞう)
영상
연관 단어
仏様
ほとけさま
부처님
寺
てら
절
彫る
ほる
새기다, 조각하다.
拝む
おがむ
합장하다, 빌다.
彫刻
ちょうこく
조각
동의어
寺
てら
절
니홍고 일본어
베타 서비스 중
단어
홈
검색
단어
한자
문형
앱 다운로드
홈
검색
단어
한자
문형
앱 다운로드
테마
회원가입
로그인