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JLPT N1동사
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悟る(さとる)

깨닫다.

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山寺(やまでら)の老(ろう)僧(そう)は長(なが)い修行(しゅぎょう)の末(すえ)に、世俗(せぞく)の欲望(よくぼう)を捨(す)て人生(じんせい)の儚(はかな)さを悟(さと)った。
노승은 오랜 수행 끝에, 삶의 덧없음을 깨달았다.
友達(ともだち)が怒(おこ)った理由(りゆう)を今(いま)になって悟(さと)った。私(わたし)が失言(しつげん)をしていた。
친구가 화난 이유를 이제야 알았어. 내가 말실수를 했더라.
経営(けいえい)陣(じん)は会社(かいしゃ)が危機(きき)に瀕(ひん)したことを悟(さと)ることで、非常(ひじょう)経営(けいえい)体制(たいせい)に突入(とつにゅう)しました。
경영진은 회사가 위기에 처했음을 깨닫고, 비상 경영 체제에 돌입했습니다.
自惚(うぬぼ)れずに自分(じぶん)の不足(ふそく)さを悟(さと)ることこそ、真(しん)の知恵(ちえ)を得(え)る学(まな)びの始(はじ)まりだ。
자신의 부족함을 깨닫는 것이야말로, 배움의 시작이다.
今回(こんかい)の災難(さいなん)を通(をつう)じて、政府(せいふ)は安全(あんぜん)の重要(じゅうよう)性(せい)を骨身(ほねみ)にしみて悟(さと)った。
이번 재난을 통해, 정부는 안전의 중요성을 뼈저리게 깨달았다.
何(なん)度(ど)も失敗(しっぱい)を繰(く)り返(かえ)すに至(いた)って、ようやく自分(じぶん)の未熟(みじゅく)さを悟(さと)った。
몇 번이고 실패를 반복하기에 이르러 겨우 자신의 미숙함을 깨달았다.
真実(しんじつ)を悟(さと)ってからというもの、彼(かれ)の人生(じんせい)観(かん)は大(おお)きく変(か)わった。
진실을 깨달은 후로 그의 인생관은 크게 변했다.
五(ご)十(じゅう)年(ねん)の人生(じんせい)にして、初(はじ)めて本当(ほんとう)の幸福(こうふく)の意味(いみ)を悟(さと)った。
오십 년의 인생 끝에 처음으로 진정한 행복의 의미를 깨달았다.
経験(けいけん)の積(つ)み方(かた)いかんで、人生(じんせい)の本質(ほんしつ)を悟(さと)る深(ふか)さは大(おお)きく変(か)わってくる。
경험의 쌓는 방법 여하에 따라, 인생의 본질을 깨닫는 깊이는 크게 달라진다.
教育(きょういく)の質(しつ)いかんでは、若者(わかもの)が社会(しゃかい)の矛盾(むじゅん)を早期(そうき)に悟(さと)る可能(かのう)性(せい)もある。
교육의 질 여하에 따라서는, 젊은이가 사회의 모순을 조기에 깨달을 가능성도 있다.