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JLPT N1명사
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願書(がんしょ)

원서

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先生(せんせい)と相談(そうだん)して、ずっと夢(ゆめ)だった第(だい)一(いち)志望(しぼう)の大学(だいがく)に、緊張(きんちょう)しながら願書(がんしょ)を出(だ)した。
마침내 제1지망 대학에 원서를 제출하고 왔다.
採用(さいよう)願書(がんしょ)を作成(さくせい)する際(さい)、学歴(がくれき)および経歴(けいれき)事項(じこう)を漏(も)れなく記載(きさい)してください。
채용 원서를 작성할 때, 학력 및 경력 사항을 빠짐없이 기재해 주십시오.
名門(めいもん)大学(だいがく)への願書(がんしょ)受付(うけつけ)を締め切(しめき)った結果(けっか)、競争(きょうそう)率(りつ)が史上(しじょう)最(さい)高値(たかね)を記録(きろく)した。
명문 대학으로의 원서 접수를 마감한 결과, 경쟁률이 사상 최고치를 기록했다.
願書(がんしょ)に写真(しゃしん)を貼(は)るのを忘(わす)れて、また家(いえ)まで走(はし)って行(い)ってきたんだよ。
원서에 사진 붙이는 것을 잊어서, 다시 집까지 뛰어갔다 왔어.
志望(しぼう)動機(どうき)など、自分(じぶん)をアピールする正確(せいかく)な願書(がんしょ)の作成(さくせい)こそ、合格(ごうかく)への第一歩(だいいっぽ)だ。
정확한 원서 작성이야말로, 합격을 향한 첫걸음이라 할 수 있다.
社内(しゃない)規定(きてい)に則(のっと)って願書(がんしょ)の手続(てつづ)きを進(すす)めた結果(けっか)、問題(もんだい)なく承認(しょうにん)を得(え)られた。
사내 규정에 따라 원서 절차를 진행한 결과, 문제없이 승인을 얻을 수 있었다.
締(し)め切(き)り間際(まぎわ)に慌(あわ)てて願書(がんしょ)を書(か)き損(そん)じ、再(さい)提出(ていしゅつ)を求(もと)められた。
마감 직전에 서둘러 원서를 잘못 작성하여, 재제출을 요구받았다.
入試(にゅうし)であろうが就職(しゅうしょく)であろうが、願書(がんしょ)は丁寧(ていねい)に記入(きにゅう)するのが基本(きほん)だ。
입시든 취직이든, 원서는 정성껏 기입하는 것이 기본이다.
願書(がんしょ)の記載(きさい)ミスは単(たん)なる修正(しゅうせい)で済(す)む問題(もんだい)ではなく、合否(ごうひ)に関(かか)わる重(おも)大事(だいじ)だ。
원서 기재 실수는 단순한 수정으로 끝날 문제가 아니라, 합부에 관련된 중대사이다.
名前(なまえ)といわず住所(じゅうしょ)といわず、願書(がんしょ)のあらゆる欄(らん)を入念(にゅうねん)に確認(かくにん)した。
이름이라 할 것 없이 주소라 할 것 없이, 원서의 모든 란을 정성스럽게 확인했다.