Loading...
JLPT N1명사
‹

指揮(しき)

지휘

6 / 12

›
世界(せかい)的(てき)巨匠(きょしょう)が来日(らいにち)し、オーケストラの指揮(しき)を執(と)ることが発表(はっぴょう)された。
세계적 거장이 내일하여, 오케스트라의 지휘를 맡는 것이 발표되었다.
次世代(じせだい)プロジェクトは、田中(たなか)部長(ぶちょう)が陣頭(じんとう)指揮(しき)を執(と)ることになった。
차세대 프로젝트는, 다나카 부장님이 진두지휘를 맡게 되었다.
将軍(しょうぐん)は自(みずか)ら剣(けん)を抜(ぬ)き、最前線(さいぜんせん)で指揮(しき)を執(と)りながら兵士(へいし)を鼓舞(こぶ)した。
장군은 스스로 검을 뽑아, 최전선에서 지휘를 맡으며 병사들을 고무했다.
有能(ゆうのう)な指揮(しき)官(かん)は、部下(ぶか)の能力(のうりょく)を最大限(さいだいげん)に引き出(ひきだ)せる人物(じんぶつ)だ。
유능한 지휘관은, 부하의 능력을 최대한으로 끌어낼 수 있는 인물이다.
体育(たいいく)祭(さい)の応援(おうえん)合戦(かっせん)は、リーダーシップのある彼(かれ)が指揮(しき)を執(と)る。
체육대회 응원전은, 리더십이 있는 그가 지휘를 맡는다.
国際(こくさい)大会(たいかい)の指揮(しき)者(しゃ)ともあろう人(ひと)が、基本(きほん)的(てき)なミスを犯(おか)すとは意外(いがい)だ。
국제 대회의 지휘자만한 사람이 기본적인 실수를 저지르다니 의외다.
初(はじ)めて指揮(しき)を任(まか)された時(とき)の緊張(きんちょう)感(かん)といったらありゃしなかった。
처음 지휘를 맡았을 때의 긴장감이란 이루 말할 수 없었다.
本番(ほんばん)前(まえ)に指揮(しき)の動(うご)きを念入(ねんい)りに確認(かくにん)しておくことが大切(たいせつ)だ。
본번 전에 지휘의 움직임을 꼼꼼히 확인해 두는 것이 중요하다.
ベテラン指揮(しき)官(かん)ともあろうものが、このような判断(はんだん)ミスをするとは。
베테랑 지휘관이란 사람이 이러한 판단 실수를 하다니.
部隊(ぶたい)全体(ぜんたい)が統一(とういつ)された動(うご)きをするよう、指揮(しき)系統(けいとう)を明確(めいかく)にするようにする。
부대 전체가 통일된 움직임을 하도록 지휘 계통을 명확히 하도록 한다.