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JLPT N1명사
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主体(しゅたい)

주체

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学習(がくしゅう)の主体(しゅたい)は教師(きょうし)ではなく、あくまでも学生(がくせい)であるべきだ。
학습의 주체는 교사가 아니라, 어디까지나 학생이어야 한다.
社員(しゃいん)一(いち)人(にん)一(いち)人(にん)が主体(しゅたい)となって、会社(かいしゃ)を牽引(けんいん)する文化(ぶんか)を作(つく)ります。
사원 한 사람 한 사람이 주체가 되어, 회사를 견인하는 문화를 만들겠습니다.
今回(こんかい)の祭(まつ)りは市民(しみん)が主体(しゅたい)となって、企画(きかく)から運営(うんえい)までを行(おこな)った。
이번 축제는 시민이 주체가 되어, 기획부터 운영까지를 실시했다.
他人(たにん)の顔色(かおいろ)ばかり窺(うかが)っていないで、自分(じぶん)が主体(しゅたい)的(てき)に決(き)めなさい。
남의 눈치만 보지 말고, 자신이 주체적으로 결정해라.
それは虐(しいた)げられてきた民衆(みんしゅう)が、歴史(れきし)の主体(しゅたい)として立ち上(たちあ)がった瞬間(しゅんかん)だった。
그것은 억압받아 온 민중이, 역사의 주체로서 일어선 순간이었다.
リーダーにあるまじき受動(じゅどう)的(てき)な姿勢(しせい)で、主体性(しゅたいせい)が全(まった)く感(かん)じられない。
리더에게 있어서는 안 될 수동적 자세로 주체성이 전혀 느껴지지 않는다.
市民(しみん)こそが町(まち)づくりの主体(しゅたい)であるべきだ。
시민이야말로 마을 만들기의 주체여야 한다.
行政(ぎょうせい)の支援(しえん)と市民(しみん)の主体(しゅたい)的(てき)な参加(さんか)とが相(あい)まって、地域(ちいき)が活性(かっせい)化(か)した。
행정의 지원과 시민의 주체적 참여가 어우러져 지역이 활성화되었다.
教育(きょういく)における主体(しゅたい)的(てき)な学(まな)びについて、活発(かっぱつ)な議論(ぎろん)が行(おこな)われている。
교육에서의 주체적 배움에 대해 활발한 논의가 이루어지고 있다.
国家(こっか)が政策(せいさく)の主体(しゅたい)となる一方(いっぽう)で、民間(みんかん)の役割(やくわり)も拡大(かくだい)している。
국가가 정책의 주체가 되는 한편 민간의 역할도 확대되고 있다.