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JLPT N1명사
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絶版(ぜっぱん)

절판

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この本(ほん)を買(か)いたいんだけど、絶版(ぜっぱん)になっていて手(て)に入(はい)らないんだ。
이 책 사고 싶은데, 절판돼서 구할 수가 없어.
有名(ゆうめい)作家(さっか)の初期(しょき)作品(さくひん)が絶版(ぜっぱん)となり、中古(ちゅうこ)市場(しじょう)で高値(たかね)で取引(とりひき)されている。
유명 작가의 초기 작품이 절판되어, 중고 시장에서 고가에 거래되고 있다.
長期間(ちょうきかん)の販売(はんばい)不振(ふしん)によって、在庫(ざいこ)管理(かんり)が難(むずか)しくなり該当(がいとう)の図書(としょ)は絶版(ぜっぱん)処理(しょり)されました。
판매 부진으로 인해, 해당 도서는 절판 처리되었습니다.
絶版(ぜっぱん)になった本(ほん)であればあるほど、所蔵(しょぞう)価値(かち)が高(たか)くなる傾向(けいこう)がある。
절판된 책일수록, 소장 가치가 높아지는 경향이 있다.
図書館(としょかん)の奥深(おくふか)くで、偶然(ぐうぜん)にも絶版(ぜっぱん)となった稀少(きしょう)本(ほん)を発見(はっけん)した。
도서관 깊숙한 곳에서, 우연히도 절판된 희귀본을 발견했다.
絶版(ぜっぱん)のせいで、古書(こしょ)店(てん)でも入手(にゅうしゅ)が困難(こんなん)になっている。
절판 때문에 고서점에서도 입수가 곤란해지고 있다.
需要(じゅよう)があろうがなかろうが、出版(しゅっぱん)社(しゃ)は絶版(ぜっぱん)の判断(はんだん)を慎重(しんちょう)に下(くだ)すべきだ。
수요가 있든 없든, 출판사는 절판 판단을 신중히 내려야 한다.
この貴重(きちょう)な初(はつ)版本(はんぽん)がいつ絶版(ぜっぱん)になったことやら、今(いま)となっては確(たし)かめようがない。
이 귀중한 초판본이 언제 절판되었는지, 지금으로서는 확인할 방법이 없다.
絶版(ぜっぱん)になった本(ほん)の復刊(ふっかん)がいつ実現(じつげん)するのやら、愛読(あいどく)者(しゃ)は気(き)を揉(も)んでいる。
절판된 책의 복간이 언제 실현될지, 애독자는 마음을 졸이고 있다.
この希少(きしょう)本(ほん)が絶版(ぜっぱん)なのやら限定(げんてい)版(ばん)なのやら、古書(こしょ)店(てん)でも判別(はんべつ)がつかない。
이 희귀본이 절판인지 한정판인지 고서점에서도 판별이 안 된다.