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JLPT N1명사
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体格(たいかく)

체격

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ガリガリだったのに、毎日(まいにち)ジムで運動(うんどう)始(はじ)めたら、肩幅(かたはば)も広(ひろ)くなって体格(たいかく)が良(よ)くなった。
운동 시작하더니, 체격이 정말 좋아졌네.
その選手(せんしゅ)は、西洋(せいよう)の選手(せんしゅ)にも引(ひ)けを取(と)らない立派(りっぱ)な体格(たいかく)をしている。
그 선수는, 서양 선수에게도 뒤지지 않는 훌륭한 체격을 하고 있다.
警護(けいご)業務(ぎょうむ)の特性(とくせい)上(じょう)、がっしりとした体格(たいかく)の方(ほう)を優遇(ゆうぐう)します。
경호 업무의 특성상, 건장한 체격인 분을 우대합니다.
体格(たいかく)は遺伝(いでん)的(てき)な要因(よういん)が大(おお)きいが、努力(どりょく)で変(か)えることもできる。
체격은 유전적인 요인이 크지만, 노력으로 바꿀 수도 있다.
戦場(せんじょう)に現(あらわ)れた敵(てき)の将軍(しょうぐん)は、普通(ふつう)の人(ひと)の倍(ばい)はあるような巨漢(きょかん)の体格(たいかく)で、味方(みかた)を圧倒(あっとう)した。
장군은 산과 같은 거한의 체격으로, 적을 압도했다.
体格(たいかく)の大小(だいしょう)だけで選手(せんしゅ)の潜在(せんざい)能力(のうりょく)を安易(あんい)に判断(はんだん)すべからず。
체격의 대소만으로 선수의 잠재 능력을 안이하게 판단해서는 안 된다.
度重(たびかさ)なる怪我(けが)が彼(かれ)に体格(たいかく)の改造(かいぞう)を余儀(よぎ)なくさせた。
거듭된 부상이 그에게 체격 개조를 강요했다.
体格(たいかく)差(さ)こそあれ技術(ぎじゅつ)と戦略(せんりゃく)で十分(じゅうぶん)に補(おぎな)えるのがこの競技(きょうぎ)の醍醐味(だいごみ)だ。
체격 차이야 있을지언정 기술과 전략으로 충분히 보완할 수 있는 것이 이 경기의 묘미다.
恵(めぐ)まれた体格(たいかく)を見(み)せつけるとばかりに堂々(どうどう)とリングに上(あ)がった。
타고난 체격을 과시하겠다는 듯이 당당하게 링에 올랐다.
あの巨漢(きょかん)に掴(つか)まれたら最後(さいご)どんな体格(たいかく)の者(もの)でも逃(に)げられない。
저 거한에게 잡히면 끝장이고 어떤 체격의 사람이든 도망칠 수 없다.