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JLPT N1동사
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毟る(むしる)

쥐어 뜯다.

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荒(あ)れ放題(ほうだい)だった庭(にわ)の雑草(ざっそう)を一(いち)日(にち)中(ちゅう)毟(むし)っていて、腰(こし)が痛(いた)くてかなわない。
정원의 잡초를 하루 종일 뽑고 있어서, 허리가 아파서 견딜 수 없다.
彼(かれ)は苦(くる)しみのあまり、髪の毛(かみのけ)を毟(むし)りながら嗚咽(おえつ)したに相違(そうい)ない。
그는 너무 괴로운 나머지, 머리카락을 쥐어뜯으며 오열했음에 틀림없다.
下請(したう)け業者(ぎょうしゃ)の利益(りえき)を毟(むし)るような不(ふ)公正(こうせい)取引(とりひき)は、企業(きぎょう)としてあってはならない行為(こうい)だ。
하청 업체의 이익을 쥐어짜는 듯한 불공정 거래는, 기업으로서 있어서는 안 될 행위다.
ベテランの料理(りょうり)人(じん)が手際(てぎわ)よく鶏(にわとり)の羽(はね)を毟(むし)って、料理(りょうり)の下(した)ごしらえをした。
요리사가 솜씨 좋게 닭의 깃털을 뽑아, 밑준비를 했다.
問題(もんだい)の葉(は)っぱだけ毟(むし)っても、根(ね)が残(のこ)っていれば解決(かいけつ)しない。
문제의 잎사귀만 뜯어내도, 뿌리가 남아 있으면 해결되지 않는다.
ストレスで髪(かみ)の毛(け)を毟(むし)りっぱなしだったので、周囲(しゅうい)が心配(しんぱい)した。
스트레스로 머리카락을 계속 쥐어뜯어서 주위가 걱정했다.
鶏(にわとり)の羽(はね)を毟(むし)りながら、祖母(そぼ)は昔(むかし)の田舎(いなか)暮(く)らしを懐(なつ)かしく語(かた)った。
닭의 깃털을 뜯으면서 할머니는 옛날 시골 생활을 그리워하며 이야기했다.
弱者(じゃくしゃ)から金(きん)を毟(むし)り取(と)る行為(こうい)は、搾取(さくしゅ)でなくてなんだろう。
약자에게서 돈을 뜯어내는 행위는, 착취가 아니고 무엇이겠는가.
雑草(ざっそう)を一(いち)本(ほん)ずつ毟(むし)る作業(さぎょう)の辛(つら)さは、想像(そうぞう)にかたくない。
잡초를 한 포기씩 뽑는 작업의 힘겨움은, 상상하기 어렵지 않다.
子供(こども)でもあるまいし、花壇(かだん)の花(はな)を毟(むし)るなどもってのほかだ。
아이도 아닌데, 화단의 꽃을 뜯다니 터무니없다.