Loading...
JLPT N2동사
‹

潰す(つぶす)

부수다, 찌그러뜨리다.

10 / 12

›
空き缶(あきかん)は回収(かいしゅう)しやすいように、あらかじめ足(あし)で踏(ふ)んで潰(つぶ)しておく。
빈 캔은 회수하기 쉽도록, 미리 발로 밟아 찌그러뜨려 둔다.
強引(ごういん)な手法(しゅほう)でライバル会社(かいしゃ)を潰(つぶ)せば、独占(どくせん)禁止(きんし)法(ほう)に触(ふ)れるおそれがある。
강인한 수법으로 라이벌 회사를 무너뜨리면, 독점금지법에 저촉될 우려가 있다.
将来(しょうらい)ある若者(わかもの)の夢(ゆめ)を潰(つぶ)すなど、教育(きょういく)者(しゃ)としてあるまじき行為(こうい)だ。
장래 있는 젊은이의 꿈을 짓밟는 등, 교육자로서 해서는 안 될 행위다.
約束(やくそく)の時間(じかん)まで暇(ひま)を潰(つぶ)すために、本屋(ほんや)で立ち読(たちよ)みをした。
약속 시간까지 시간을 때우기 위해, 서점에서 서서 읽기를 했다.
不況(ふきょう)のあおりを受(う)けて、長年(ながねん)続(つづ)いた店(みせ)を潰(つぶ)してしまった。
불황의 여파를 받아, 오랜 세월 계속된 가게를 접어 버렸다.
この岩(いわ)はとうてい素手(すで)では潰(つぶ)すことができない。
이 바위는 도저히 맨손으로는 부술 수 없다.
長時間(ちょうじかん)の話(はな)し合(あ)いを通(とお)して反対(はんたい)意見(いけん)を潰(つぶ)していった。
긴 시간의 논의를 통해 반대 의견을 없앴다.
休日(きゅうじつ)を潰(つぶ)してまで働(はたら)く必要(ひつよう)があるのだろうか。
휴일을 희생하면서까지 일할 필요가 있을까.
再(さい)開発(かいはつ)計画(けいかく)を巡(めぐ)って古(ふる)い建物(たてもの)を潰(つぶ)すかどうか議論(ぎろん)が続(つづ)いた。
재개발 계획을 둘러싸고 오래된 건물을 부술지 논의가 계속되었다.
たとえ反対(はんたい)されても計画(けいかく)を潰(つぶ)すわけにはいかない。
설령 반대당해도 계획을 무산시킬 수는 없다.