Loading...
JLPT N2동사
‹

巻く(まく)

말다, 감다.

11 / 12

›
寒(さむ)さ対策(たいさく)として、首(くび)にマフラーをぐるぐると巻(ま)いていく。
추위 대책으로서, 목에 목도리를 칭칭 감아 간다.
納期(のうき)に間に合(まにあ)わせるため、作業(さぎょう)のピッチを上(あ)げて時間(じかん)を巻(ま)いて進(すす)める。
납기에 맞추기 위해, 작업 피치를 올려 시간을 단축해 진행한다.
怪我(けが)をした腕(うで)に包帯(ほうたい)を巻(ま)きながら、痛(いた)みに顔(かお)をしかめている。
다친 팔에 붕대를 감으면서, 통증에 얼굴을 찌푸리고 있다.
この古(ふる)い時計(とけい)は、定期(ていき)的(てき)にネジを巻(ま)くと動(うご)き続(つづ)ける仕組(しく)みだ。
이 낡은 시계는, 정기적으로 태엽을 감으면 계속 움직이는 구조다.
知(し)らぬ間(ま)に権力(けんりょく)争(あらそ)いの渦(うず)に巻き込(まきこ)まれてしまって、困惑(こんわく)している。
모르는 사이에 권력 싸움 소용돌이에 휘말려 버려서, 곤혹스러워하고 있다.
包帯(ほうたい)を巻(ま)いてばかりはいられないので治療(ちりょう)法(ほう)を変(か)えよう。
붕대를 감기만 할 수 없으니 치료법을 바꾸자.
手順(てじゅん)に従(したが)ってケーブルをきれいに巻(ま)いた。
절차에 따라 케이블을 깔끔하게 감았다.
包帯(ほうたい)の巻(ま)き方(かた)から見(み)るとかなり重傷(じゅうしょう)のようだ。
붕대 감는 법으로 보면 꽤 중상인 것 같다.
巻(ま)き方(かた)によっては包帯(ほうたい)がずれてしまうことがある。
감는 방법에 따라서는 붕대가 밀릴 수 있다.
強風(きょうふう)により看板(かんばん)のシートが巻(ま)き上(あ)がってしまった。
강풍에 의해 간판의 시트가 말려 올라가 버렸다.